活動内容
- 後期高齢者医療制度担当者会議(平成22年7月29日)
- 平成22年度第1回長寿医療運営懇話会
- 後期高齢者医療制度担当者会議(平成22年5月24日)
- 平成22年度第1回幹事会
- 平成21年度第6回幹事会
- 平成21年度第5回幹事会
- 平成21年度第2回長寿医療運営懇話会
- 平成21年度第4回幹事会
- 平成21年度第3回幹事会
- ふくい健康長寿祭2009に参加しました
- ふくい健康長寿祭2009
- 平成21年度第1回長寿医療運営懇話会
- 平成21年度第2回幹事会
- 後期高齢者医療制度担当者会議(平成21年5月22日)
- 平成21年度第1回幹事会
- 厚生労働省に要望書を提出
- 後期高齢者医療制度担当者会議
- 平成20年度第3回幹事会
- 後期高齢者医療制度担当者会議
- 後期高齢者医療制度担当者会議
平成22年7月29日(木)午後1時半から福井県自治会館において、平成22年度第2回後期高齢者医療制度担当者会議が開催され、各市町県及び広域連合事務局職員など関係者約40名が出席しました。研修内容、報告事項などについては以下のとおりです。
研修会
(1)滞納処分等に係る研修
(講師:福井県総務部税務課 納税推進室主任)
報告事項
(1)平成21年度事業実施状況について
(2)その他
平成22年5月27日(木)午後1時30分から福井県自治会館において、平成22年度第1回福井県長寿医療運営懇話会を開催しました。
今回は、保険料率などの報告と、新たな高齢者医療制度についての意見をお聞きするため、本懇話会を開催しました。内容は以下のとおりです。
報告事項
(1)平成22・23年度の保険料率の改定について
(2)被保険者証の一斉交付について
(3)長寿健康診査事業の実施状況について
(4)被保険者数について
【報告事項に関する主な意見】
○ 被保険者証の一斉交付の時に、ジェネリック医薬品希望カードも同封するようだか、
ジェネリック医薬品を希望すれば、自己負担が必ず安くなると思ってしまいがちだか、
実際はそうとも限らないので、そのことも注意書きに入れた方がよい。
○ 広域連合として、検診の受診率向上に向けた取り組みをもっとした方がよい。
協議事項
(1)新たな高齢者医療制度について
【協議事項に関する主な意見】
○ 国はアンケートを行うようだか、もっと多くのサンプルで行わなければ、国民の意見を
吸い上げることは出来なのではないかと思う。県も独自で行うとよいと思う。
○ 改革会議の4つの案の中では、4番の高齢者医療と市町村国保の一体的運営が一番
よいと思う。
○ 現行制度は1人づつが被保険者ということで、扶養者も一人の被保険者と言いながら、
保険証の負担割合を世帯単位で判定することに矛盾があると思う。新しい制度に向けて
よく議論されるとよいと思う。
○ 制度をよくしていくために、改革会議などで、一生懸命議論されているということを、もっ
と県民の方にもアピールしたほうがよいと思う。
○ 保険料の徴収の方法として、年金からの天引きはよいと思う。
○ 年齢の区切り方が、75歳以上というのはちょっと高過ぎ。せめて70歳以上といったところ
がよいのではないかと思う。
当広域連合では、被保険者をはじめとする関係者から、広く意見をお聞きし、制度の運営に
反映することにより、保険者機能の充実・強化を図ることを目的に、懇話会を開催しています。
今後も定期的に懇話会を開催し、様々なご意見を伺いながら、被保険者の皆様の目線で制度
運営してまいります。
委員名簿
(PDF:80KB)
今回は、保険料率などの報告と、新たな高齢者医療制度についての意見をお聞きするため、本懇話会を開催しました。内容は以下のとおりです。
報告事項
(1)平成22・23年度の保険料率の改定について
(2)被保険者証の一斉交付について
(3)長寿健康診査事業の実施状況について
(4)被保険者数について
【報告事項に関する主な意見】
○ 被保険者証の一斉交付の時に、ジェネリック医薬品希望カードも同封するようだか、
ジェネリック医薬品を希望すれば、自己負担が必ず安くなると思ってしまいがちだか、
実際はそうとも限らないので、そのことも注意書きに入れた方がよい。
○ 広域連合として、検診の受診率向上に向けた取り組みをもっとした方がよい。
協議事項
(1)新たな高齢者医療制度について
【協議事項に関する主な意見】
○ 国はアンケートを行うようだか、もっと多くのサンプルで行わなければ、国民の意見を
吸い上げることは出来なのではないかと思う。県も独自で行うとよいと思う。
○ 改革会議の4つの案の中では、4番の高齢者医療と市町村国保の一体的運営が一番
よいと思う。
○ 現行制度は1人づつが被保険者ということで、扶養者も一人の被保険者と言いながら、
保険証の負担割合を世帯単位で判定することに矛盾があると思う。新しい制度に向けて
よく議論されるとよいと思う。
○ 制度をよくしていくために、改革会議などで、一生懸命議論されているということを、もっ
と県民の方にもアピールしたほうがよいと思う。
○ 保険料の徴収の方法として、年金からの天引きはよいと思う。
○ 年齢の区切り方が、75歳以上というのはちょっと高過ぎ。せめて70歳以上といったところ
がよいのではないかと思う。
当広域連合では、被保険者をはじめとする関係者から、広く意見をお聞きし、制度の運営に
反映することにより、保険者機能の充実・強化を図ることを目的に、懇話会を開催しています。
今後も定期的に懇話会を開催し、様々なご意見を伺いながら、被保険者の皆様の目線で制度
運営してまいります。
委員名簿
(PDF:80KB)
平成22年5月24日(月)午後1時半から福井県自治会館において、平成22年度第1回後期高齢者医療制度担当者会議が開催され、各市町県及び広域連合事務局職員など関係者約40名が出席しました。
協議内容などについては以下のとおりです。
協議事項
(1)被保険者証の一斉交付について
(2)保険料の収納状況について
(3)被保険者資格証明書の取扱いについて
(4)限度額適用・標準負担額認定証及び長期入院該当の職権適用について
(5)長寿健康診査事業について
(6)平成22年度の補助金交付について
報告事項
(1)高齢者医療制度改革について(福井県長寿福祉課)
(2)臓器提供意思表示に係る被保険者証等の様式変更について
(3)後発医薬品の普及促進について
(4)市町事務処理等に関する留意事項について
(5)その他
協議内容などについては以下のとおりです。
協議事項
(1)被保険者証の一斉交付について
(2)保険料の収納状況について
(3)被保険者資格証明書の取扱いについて
(4)限度額適用・標準負担額認定証及び長期入院該当の職権適用について
(5)長寿健康診査事業について
(6)平成22年度の補助金交付について
報告事項
(1)高齢者医療制度改革について(福井県長寿福祉課)
(2)臓器提供意思表示に係る被保険者証等の様式変更について
(3)後発医薬品の普及促進について
(4)市町事務処理等に関する留意事項について
(5)その他
平成22年4月23日(月)午後1時から福井県県民会館において、平成22年度第1回幹事会が開催され、各市町県及び広域連合事務局職員など関係者約30名が出席しました。報告内容については以下のとおりです。
報告事項
(1)全国の保険料率の改定状況について
(2)「高齢者医療制度改革会議」の状況について
(3)平成22年度の制度運営に係る全体スケジュールについて
(4)平成20年度及び平成21年度保険料の収納状況について
(5)短期被保険者証の交付状況及び資格証明書の取扱い等について
(6)被保険者証の更新スケジュールについて
(7)長寿健康診査事業の実施について
(8)平成21年度及び平成22年度の補助金交付について
協議事項等については以下のとおりです。
協議事項
(1) 平成22年度一般会計及び特別会計当初予算案について
(2) 平成21年度特別会計3月補正予算案について
報告事項
(1) 平成22年第1回広域連合議会定例会について
(2) 平成21年度保険料収納状況について
協議事項等については以下のとおりです。
協議事項
(1) 平成22年度・23年度の新保険料率について
ア 新保険料率の算定について
イ 今後のスケジュールについて
(2) 資格証明書の取扱いについて
(3) 平成22年度当初予算について
(4) その他
議題は以下のとおりです。
議題
(1) 制度を取り巻く状況等について
(2) 平成22年度及び23年度の保険料率について
(3) その他
協議事項等については以下のとおりです。
協議事項
(1) 平成22年度当初予算案(共通経費負担分)について
(2) 平成21年第2回広域連合議会定例会について
(3) 資格証明書交付判定委員会運営要領(案)について
(4) その他
協議事項等については以下のとおりです。
協議事項
(1) 制度の動向等について
(2) 保険料率改定について
(3) 平成22年度当初予算編成方針について
(4) 保険料収納対策について
(5) 長寿健康診査事業について
その他
(1) 会計検査院による会計検査について
(2) 今後の予定について
平成21年9月19日(土)に「ふくい健康の森」で開催された『ふくい健康長寿祭2009』に、福井県後期高齢者医療広域連合も参加しました。
より多くの方に健康診査を受けていただこうと啓発チラシの配布や保健師による血圧測定、脳年齢チェックなどを実施し多数の参加をいただきました。
○ 日 時:平成21年9月19日(土)10:00~16:00
○ 催し場所:「ふくい健康の森」内、石畳ふれあい広場
○ 活動内容
<血圧測定と脳年齢チェックコーナー>
・保健師による血圧測定や機器を使って「脳年齢」を測定するコーナーを設置し、約160名の参加をいただきました。
<健診啓発チラシ等の配布>
・健診啓発チラシ(1,300枚)、健診啓発ティッシュ(1,300個)、健診啓発風船(250個)を配布しました。

より多くの方に健康診査を受けていただこうと啓発チラシの配布や保健師による血圧測定、脳年齢チェックなどを実施し多数の参加をいただきました。
○ 日 時:平成21年9月19日(土)10:00~16:00
○ 催し場所:「ふくい健康の森」内、石畳ふれあい広場
○ 活動内容
<血圧測定と脳年齢チェックコーナー>
・保健師による血圧測定や機器を使って「脳年齢」を測定するコーナーを設置し、約160名の参加をいただきました。
<健診啓発チラシ等の配布>
・健診啓発チラシ(1,300枚)、健診啓発ティッシュ(1,300個)、健診啓発風船(250個)を配布しました。
ふくい健康長寿祭2009に参加します!
平成21年9月19日(土)、20日(日)に「ふくい健康の森」で開催される『ふくい健康長寿祭2009』に、福井県後期高齢者医療広域連合も参加します。※ただし、19日(土)のみ
会場で、保健師による血圧測定や脳年齢チェックなどの催しを行いますので、ぜひ会場にお越しください。
○ 日 時:平成21年9月19日(土)10:00~16:00
○ 催し場所:「ふくい健康の森」内、石畳ふれあい広場
○ 催し内容
<血圧測定>
・保健師による血圧測定を実施します。
(同時に、健康に関するアドバイスもあります。)
<脳年齢チェック>
・脳年齢計を使って、「脳年齢」を測定することができます。
・測定方法は、画面にタッチするだけなので、ゲーム感覚で楽しく簡単に測定することができます。
・「脳のストレス度」の測定、「脳のトレーニング」もできます。

(別添チラシ)
もっと詳しい検査を受診したいなら・・・
平成21年9月19日(土)、20日(日)に「ふくい健康の森」で開催される『ふくい健康長寿祭2009』に、福井県後期高齢者医療広域連合も参加します。※ただし、19日(土)のみ
会場で、保健師による血圧測定や脳年齢チェックなどの催しを行いますので、ぜひ会場にお越しください。
○ 日 時:平成21年9月19日(土)10:00~16:00
○ 催し場所:「ふくい健康の森」内、石畳ふれあい広場
○ 催し内容
<血圧測定>
・保健師による血圧測定を実施します。
(同時に、健康に関するアドバイスもあります。)
<脳年齢チェック>
・脳年齢計を使って、「脳年齢」を測定することができます。
・測定方法は、画面にタッチするだけなので、ゲーム感覚で楽しく簡単に測定することができます。
・「脳のストレス度」の測定、「脳のトレーニング」もできます。

(別添チラシ)

もっと詳しい検査を受診したいなら・・・
お住まいの市町で、健康診査を実施しています。
糖尿病などの生活習慣病や他の病気を早期に発見し治療につなげたり、病気を予防し健康を維持するためにも、年に一度は健康診査を受診しましょう!
受診方法や日程、自己負担等については、お住まいの市役所・町役場へお問い合わせください。
糖尿病などの生活習慣病や他の病気を早期に発見し治療につなげたり、病気を予防し健康を維持するためにも、年に一度は健康診査を受診しましょう!
受診方法や日程、自己負担等については、お住まいの市役所・町役場へお問い合わせください。
平成21年7月30日(木)午後3時から福井県自治会館において、平成21年度第1回福井県長寿医療運営懇話会を開催しました。
被保険者をはじめとする関係者から、広く意見をお聞きし、制度の運営に反映することにより、保険者機能の充実・強化を図ることを目的に、本懇話会(委員は名簿のとおり。)を開催しました。主なご意見は以下のとおりです。
【主な意見】
○ 制度が産声を上げて1年経過したが、見直しにより、制度が複雑化
している。さらなる周知が必要である。
○ 周知用のパンフレットは、そのサイズや文字サイズを大きくし、か
つ絵を多く入れるなど、高齢者が読みやすいものにした方がよい。
○ 被保険者証が他制度のカード類と混同する方が多くいるので、例え
ば、制度によって色を決めるなど、保険者間で調整を行ってはどうか。
○ マスコミが制度の悪いところを煽り過ぎた感もあるので、制度の必
要性、良いところを再度整理し周知する必要がある。
○ 安定した保険制度運営を図るためには、医療費の適正化が必要であ
るが、高齢者の方には上手な医療のかかり方を理解してもらうことが
特に重要ではないか。例えば、お薬手帳の普及はその一助となると考
えるので周知して欲しい。
○ 高齢者の方が安定した医療を受けることができるよう、福井県の実
情に合わせた施策、例えば独自の診療報酬体系を考えてはどうか。
○ 保険証の負担割合を世帯単位で判定することに抵抗感がある被保険
者が多くいるので、個人単位にするよう国に働きかけを行って欲しい。
当広域連合では、今後も定期的に懇話会を開催し、様々なご意見を伺い
ながら、被保険者の皆様の目線で制度を運営していきます。
委員名簿
(PDF:52KB)
被保険者をはじめとする関係者から、広く意見をお聞きし、制度の運営に反映することにより、保険者機能の充実・強化を図ることを目的に、本懇話会(委員は名簿のとおり。)を開催しました。主なご意見は以下のとおりです。
【主な意見】
○ 制度が産声を上げて1年経過したが、見直しにより、制度が複雑化
している。さらなる周知が必要である。
○ 周知用のパンフレットは、そのサイズや文字サイズを大きくし、か
つ絵を多く入れるなど、高齢者が読みやすいものにした方がよい。
○ 被保険者証が他制度のカード類と混同する方が多くいるので、例え
ば、制度によって色を決めるなど、保険者間で調整を行ってはどうか。
○ マスコミが制度の悪いところを煽り過ぎた感もあるので、制度の必
要性、良いところを再度整理し周知する必要がある。
○ 安定した保険制度運営を図るためには、医療費の適正化が必要であ
るが、高齢者の方には上手な医療のかかり方を理解してもらうことが
特に重要ではないか。例えば、お薬手帳の普及はその一助となると考
えるので周知して欲しい。
○ 高齢者の方が安定した医療を受けることができるよう、福井県の実
情に合わせた施策、例えば独自の診療報酬体系を考えてはどうか。
○ 保険証の負担割合を世帯単位で判定することに抵抗感がある被保険
者が多くいるので、個人単位にするよう国に働きかけを行って欲しい。
当広域連合では、今後も定期的に懇話会を開催し、様々なご意見を伺い
ながら、被保険者の皆様の目線で制度を運営していきます。
委員名簿
(PDF:52KB)協議及び報告内容については以下のとおりです。
協議事項
(1) 資格証明書の取扱いについて
報告事項
(1) 臨時議会の議案について
(2) 被保険者証の一斉更新について
(3) 制度の実施状況について
(4) 「福井県長寿医療運営懇話会」の設置について
(5) 全国後期高齢者医療広域連合協議会の設立について
協議内容などについては以下のとおりです。
協議事項
(1) 被保険者証の一斉更新について
(2) 短期被保険者証の交付について
(3) 8.5割軽減の継続及び特別徴収選択制の広報・周知について
(4) 資格証明書の取扱い等について
(5) 後発医薬品(ジェネリック医薬品)の普及促進について
(6) 長寿健康診査事業について
(7) 限度額適用・標準負担額減額認定証の職権適用について
(8) 高額介護合算制度の広報・周知等について
報告事項
(1) 全国後期高齢者医療広域連合協議会(仮称)の設置について
(2) 福井県長寿医療運営懇話会について
(3) 市町システム情報と標準システム情報の突合について
(4) 市町事務処理等に関する留意事項について
(5) その他
平成21年4月14日(火)午後1時半から福井県自治会館において、平成21年度第1回幹事会が開催され、各市町及び広域連合事務局職員など関係者約30名が出席しました。
協議及び報告内容については以下のとおりです。
協議事項
(1) 被保険者証の見直し、更新スケジュール等について
(2) 資格証明書交付基準について
報告事項
(1) 平成21年度保険料軽減措置について
(2) 与党PTの制度見直し内容等について
(3) 平成21年度の制度運営に係る全体スケジュールについて
(4) 保険料の改定について
(5) 平成20年度保険料の収納等について
(6) 長寿健康診査事業の実施について
(7) 運営懇話会の設置について
(8) 全国後期高齢者医療広域連合協議会(仮称)の設置について
(9) 平成20年度の補助金交付について
協議及び報告内容については以下のとおりです。
協議事項
(1) 被保険者証の見直し、更新スケジュール等について
(2) 資格証明書交付基準について
報告事項
(1) 平成21年度保険料軽減措置について
(2) 与党PTの制度見直し内容等について
(3) 平成21年度の制度運営に係る全体スケジュールについて
(4) 保険料の改定について
(5) 平成20年度保険料の収納等について
(6) 長寿健康診査事業の実施について
(7) 運営懇話会の設置について
(8) 全国後期高齢者医療広域連合協議会(仮称)の設置について
(9) 平成20年度の補助金交付について
平成21年2月10日(火)に東村新一広域連合長が、厚生労働大臣宛に要望書を提出しました。要望内容については、以下のとおりです。
1 制度見直しに関する検討は、早期に実施し、その決定事項については、適時適切に情報提供を行うこと。
2 資格証明書の運用について、国の統一基準を提示すること。
3 個別減免の統一した適用基準を国が提示するとともに、財源補填についても国が行うこと。
4 本制度の円滑な運営に係る補助金・交付金の交付基準等については、早い段階で提示すること。
要望書
(PDF:130KB)要望書回答
(PDF:100KB)
平成21年1月28日(水)午後1時半より福井県自治会館において、後期高齢者医療制度担当者会議が開催され、各市町及び広域連合事務局職員など関係者約40名が出席しました。協議内容については以下のとおりです。
(1)健診事業について
(2)ダイレクトメール等による制度の広報について
(3)特別対策に係る補助金及び交付金について
(4)制度見直しについて
(5)保険料収納対策について
(6)仮徴収額決定通知書兼開始通知書送付事務手順の確認について
(7)事務処理に関する留意事項について
(8)各市町等からの問い合わせに関すること(QA集)
(9)その他
平成20年11月7日(金)午後1時半より福井県自治会館において、平成20年度第3回幹事会が開催され、各市町及び広域連合事務局職員など関係者約30名が出席しました。協議内容については以下のとおりです。
(1)平成21年度各市町共通経費負担金(案)について
(2)市町職員の派遣に関する取扱いについて
(3)その他
平成20年9月2日(火)午後1時半より福井県自治会館において、後期高齢者医療制度担当者会議が開催され、各市町から関係者約30名が出席しました。協議内容については以下のとおりです。
(1)平成20年度特別対策に係る所要額の調査について
(2)今後の広報・周知について
(3)保険料の軽減対策等に係る財源問題について
(4)窓口業務に関する注意事項について
(5)その他
平成20年7月4日(金)午後1時半より福井県自治会館において、後期高齢者医療制度担当者会議が開催され、各市町から関係者約30名が出席しました。協議内容については以下のとおりです。
(1)新たな保険料軽減措置等の見直し内容とその対応について
(2)保険料賦課の保留期間設定について
(3)限度額適用・標準負担額減額認定証切替について
(4)高額療養費支給申請書及び差額調整について
(5)広報・周知について
(6)その他